ドンブリ経営脱却・キャッシュフローコーチ

売上はあるのに
お金が残らない、将来が見えない方へ

「ドンブリ経営」を卒業し、先を見通せる財務基盤を。
キャッシュフローコーチが、数字で経営判断できる
仕組みづくりを伴走サポートします。

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「ドンブリ経営を卒業し、
先を見通せる財務基盤を作りたい!」

ドンブリ勘定から脱却し、1年先・5年先のお金を見える化したい
「利益は出ているはずなのに、なぜ手元にお金がないのか?」といつも悩んでいる
通帳残高を見て設備投資や採用を判断する、その不安をなくしたい
経営の「羅針盤」となる事業計画を、専門家と共に作りたい
「月末の支払いは足りるだろうか…」そんな漠然としたお金の不安を抱えながらアクセルを踏み切れずにいるなら、今こそドンブリ経営を卒業するタイミングです。
私たちは「キャッシュフローコーチ」として、経営数字を意思決定に役立てる仕組みを作り、社長が本業とビジョン実現に専念できる環境を構築します。
経営者との対話

「答えを一方的に押し付けるコンサルタントではありません。
社長が本当にやりたいビジョンを言語化し、
納得のいく意思決定を数字の面からサポートする伴走者です。」

代表 西江 力

勘と経験だけの経営から、
根拠ある経営判断ができる体制へ

4つのステップとツールで、キャッシュフロー経営をトータルサポートします。

1
お金のブロックパズル

「お金のブロックパズル」による直感的な見える化

決算書が読めなくても大丈夫です。会社のお金の流れを視覚的に1枚の図にした「お金のブロックパズル」を使い、「どれくらいお金が入り、どこに出ていき、最終的にいくら残るのか」という全体像を解明。漠然としたお金の不安を解消します。

お金のブロックパズル 収支構造の可視化 決算書不要
2
キャッシュフロー計画表

「キャッシュフロー計画表」の策定と月次進捗管理

「将来いくら残したいか」「いくら投資したいか」という社長の想いを起点に、1年スパンの月別キャッシュフロー計画表を策定します。毎月1回の面談で実績を確認し、年度末の着地見通しをタイムリーに把握。早め早めに次の一手を打つことができます。

年間数値目標の策定 月次進捗管理 毎月の面談
3
経営シミュレーション

根拠ある経営判断のための「シミュレーション」

日々の経営課題に対して、着眼点を提示しながら一緒にシミュレーションを行い、経営判断を後押しします。「社員を2人増やしたら利益はどうなるか」「値上げをしたら最終利益はいくらか」「この設備投資はどれくらいでモトが取れるか」を数字で確認します。

採用・賞与の判断 価格改定の判断 投資判断のサポート
4
社員向けお金の勉強会

社員との「危機感のズレ」をなくすお金の勉強会

「社長が言っても、お金の話は社員に伝わりにくい…」そんな悩みも解決します。社外の専門家という第三者の立場で、社員向けに「給料はどこから支払われているか」「なぜ会社に利益が必要なのか」をレクチャー。社員に採算意識が芽生え、社長と社員のベクトルが揃います。

バリュー研修 採算意識の醸成 定例勉強会

ご相談から
サポート開始までの4ステップ

1

無料相談・ヒアリング

現在のお悩みや、将来実現したいビジョンをお聞かせください。

2

「お金のブロックパズル」で現状把握

自社の直近の数字をパズルに当てはめ、現状の収支構造を一緒に確認します。

3

キャッシュフロー計画の策定

ビジョンに向けた1年間の計画書(羅針盤)を作成します。

4

月次支援スタート(毎月の面談)

毎月1回面談を実施し、計画と実績のギャップ確認、経営課題に対するコーチング(シミュレーション)を行います。

ビジョンとお金は経営の「両輪」です。
お金の悩みから解放され、本業に全力で取り組みませんか?

初回相談は無料です。秘密厳守にてご対応いたします。

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※ 無料相談はこちらのボタンより

FAQ

決算書すらまともに読めないのですが、キャッシュフローの管理ができるようになりますか?
はい、全く問題ありません。「お金のブロックパズル」という視覚的に分かりやすいツールを使うことで、会計の専門知識がなくても、会社のお金の入りと出の全体像を直感的に理解できるようになります。
顧問税理士さんにお願いしている業務とは何が違うのですか?
顧問税理士(会計事務所)が作る決算書や試算表は、主に税務申告を目的とした「過去の実績」の正確な把握です。一方、キャッシュフローコーチは過去のデータをもとに「将来の計画」を立て、投資・採用・借入などの未来の経営判断をサポートする「管理会計」の役割を担います。
「社員向けのお金の勉強会」とは、具体的にどのようなことをするのですか?
社長からは直接言いにくい「給料やボーナスはどこから支払われているか」「なぜ会社に利益が必要なのか」といったお金の仕組みを、社外の専門家の目線で分かりやすくレクチャーします。社員に採算意識が芽生え、経営者と社員の危機感のズレを縮めることができます。
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